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zoom RSS ブルガリアの花 ”シプカの恋”

<<   作成日時 : 2007/06/20 00:44   >>

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ブルガリアの旅から帰った友人のメールから拝借しました。

名前を聞くと                        シプカの恋(後日「チコリ」と判明)              画像
バルカン山脈の南麓にある
シプカという町で撮ったが
わからない
テントウムシが愛をささやく
「シプカの恋」とか
にすれば・・と

先日
ギリシャから帰ったと
思ったら
ブルガリアに行ってきたと

長い間の
母親の介護
心身が癒されたことだろう
このほど
特別養護施設に入所されたとか

いずれ 我が身
健康に感謝して





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コメント(3件)

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この花はチコリ。サラダにも使われています。ギリシャ、ローマ時代から栽培されていたのですが現在では野生化してヨーロッパ、北米のあちこちでみられます。
志賀のさざまみ
2007/06/20 10:19
さすがですね。そういえばさざなみさん宅で写真を見せて頂いたことありましたね。薄く記憶にあるのですが・・乙訓のナイトさん!見ていただいてますか?名前がわかりましたよ!
桂川の乙女
2007/06/20 16:18
志賀のさざなみさん、ありがとう。ブルガリアは、とっても小さいけれど、豊かな自然と、古い歴史と、親切な人々、その山ふところの村で「チコリ」さんと視線が合ってしまいました。もう少し「シプカ(SHIPKA)の恋」で置いておきたかった気もするのですが、実の名前を知っていただいて、この花がちょっと胸を張っているように見えます。
乙訓の恋
2007/06/21 21:15

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